ひので斎場(東京都西多摩郡日の出町)は、秋川流域斎場組合が運営する公営の火葬場・斎場です。火葬の使用料は、亡くなった方が組合内(あきる野市・日の出町・檜原村・奥多摩町)に住んでいれば12歳以上で10,000円、組合外は80,000円です。予約は葬祭業者が予約システムで行うのが原則で、友引日と1月1日〜3日は火葬できません。電車やバスでは行けず、タクシーか車で向かいます。また、骨壷は持ち込みで、斎場での販売はありません。この記事では、料金、予約、火葬の時刻、友引、アクセス、骨壷と副葬品について、ひので斎場の公式サイトをもとに整理します。
ひので斎場の使い方|火葬料金(組合内10,000円・組合外80,000円)・予約・友引・アクセスと、骨壷は持ち込み
ひので斎場とは?基本情報と、火葬場と式場が同じ敷地にある公営施設
ひので斎場(正式名称は「想い出を語るロマンの杜 ひので斎場」)は、東京都西多摩郡日の出町にある公営の斎場です。あきる野市・日の出町・檜原村の構成で設立された秋川流域斎場組合が運営しており、火葬場棟と式場棟が同じ敷地にあります。
火葬だけを依頼することも、通夜・告別式の式場を借りることもできます。亡くなった方の住所が組合内かどうかで使用料が大きく変わる点が、利用前に押さえておきたい最初のポイントです。
| 項目 | 内容(ひので斎場の公式サイト) |
|---|---|
| 所在地 | 東京都西多摩郡日の出町大字平井3092番地 |
| 運営 | 秋川流域斎場組合(組合設立 平成7年5月1日、供用開始 平成13年) |
| 火葬場棟 | 火葬炉4基・汚物炉1基、炉前ホール3室、収骨室2室、霊安室1室、待合室3室 |
| 式場棟 | 第1式場・第2式場の2室(椅子100脚程度)、会席室・遺族控室などを使用可 |
| 問い合わせ | 電話 042-597-2131/FAX 042-597-7022/メール akisai@hinodesaijo.jp |
| 来場方法 | 公共交通機関では来場できません(タクシーまたは自家用車など) |
※ 公式サイトの「組合概要」には、上記の施設の内訳が掲載されています(最終確認日:2026年11月2日)。
ひので斎場の火葬料金|組合内は10,000円、組合外は80,000円(12歳以上)
火葬の使用料は、12歳以上で組合内10,000円、組合外80,000円です。この火葬の使用料には、待合室1室の使用が含まれています。
| 区分 | 単位 | 組合内 | 組合外 | 適用 |
|---|---|---|---|---|
| 火葬(大人) | 1体 | 10,000円 | 80,000円 | 12歳以上 |
| 火葬(子ども) | 1体 | 5,000円 | 50,000円 | 12歳未満 |
| 死胎 | 1胎 | 3,000円 | 30,000円 | 妊娠4か月以上 |
| 改葬 | 1体 | 3,000円 | 30,000円 | |
| 四肢 | 1件 | 10,000円 | 30,000円 | 40kg以内 |
| その他(手術による臓器等) | 1包 | 10,000円 | 30,000円 | 40kg以内 |
公式サイトの注記では、「組合内」とは、亡くなった方(死胎の場合は父母)が、あきる野市・日の出町・檜原村・奥多摩町のいずれかの住民基本台帳に記載されている場合とされています。それ以外は「組合外」です。
組合外の使用料には減免の申請があり、火葬許可証の申請者が組合内に住んでいて、亡くなった方から見て2親等以内の親族である場合に限り、申請できると案内されています。必要書類は、減免申請書と戸籍謄本等です。ただし、火葬許可証の続柄欄に「子」「長男」「姉」などと書かれていて2親等以内が確認できる場合は、戸籍謄本等は不要とされています。
葬儀を行った方が受け取れる「葬祭費」
亡くなった方が国民健康保険に加入していた場合、葬儀を行った方(喪主など)は、住所地の市町村に申請して葬祭費を受け取れます。たとえば、あきる野市の国民健康保険では、葬祭費は5万円で、葬儀を行った日の翌日から2年以内に申請すると案内されています。
後期高齢者医療制度の加入者だった場合も、葬儀を行った方が市区町村の窓口に申請して葬祭費を受け取れます。日の出町・檜原村・奥多摩町にお住まいだった場合や、会社の健康保険に加入していた場合(埋葬料など)は、金額や必要書類が異なるため、それぞれの窓口に確認してください。
火葬に直接かかる使用料のほかに、葬儀社への費用、搬送、安置、骨壷などの費用は別にかかります。全体の費用の考え方は、東京の火葬場のまとめもあわせてご覧ください。
式場・待合室・霊安室の使用料|通夜と告別式を行う場合
式場を使う場合の使用料は、告別式と通夜が各50,000円(組合外は100,000円)です。式場使用料には、祭壇・控室・会席室・構内霊柩車一式の使用が含まれています。
| 区分 | 組合内 | 組合外 | 使用時間・内容 |
|---|---|---|---|
| 式場(告別式) | 50,000円 | 100,000円 | 午前9時〜午後3時 |
| 式場(通夜) | 50,000円 | 100,000円 | 午後4時〜午後9時 |
| 式場(夜間) | 30,000円 | 50,000円 | 午後9時〜翌日午前9時 |
| 会席室(追加) | 3,000円 | 6,000円 | 一室を追加使用する場合 |
| 待合室(追加) | 3,000円 | 6,000円 | 火葬使用料に含まれる1室のほかに追加する場合 |
| 霊安室(基本) | 3,000円 | 6,000円 | 24時間以内 |
| 霊安室(超過) | 1,500円 | 3,000円 | 24時間を超える12時間ごと |
公式サイトには、式場使用料は「施設の貸し出し料金」であり、葬儀の規模・内容・宗派・葬儀社などによって、各ご家庭が負担する金額は異なると書かれています。また、公営施設のため、職員や作業員への「心づけ」は一切断られています。
霊安室は3体分の保管庫で、面会はできません(葬祭業者も含みます)。受け入れは午前9時〜午後4時30分で、火葬の予約をしてからでないと予約できません。友引(休業日)の保管庫への安置は葬儀業者が行うと案内されています。
葬儀の形ごとの、斎場使用料の合計の目安
上の使用料を組み合わせると、ひので斎場に支払う使用料の合計は、葬儀の形によって次のようになります。葬儀社に支払う費用(棺・搬送・祭壇の飾り付け・人件費など)や骨壷代は含みません。
| 葬儀の形(例) | 使う施設 | 組合内 | 組合外 |
|---|---|---|---|
| 火葬のみ(直葬・火葬式) | 火葬(待合室1室を含む) | 10,000円 | 80,000円 |
| 告別式と火葬を1日で(一日葬) | 式場(告別式)+火葬 | 60,000円 | 180,000円 |
| 通夜・告別式と火葬(家族葬・一般葬) | 式場(通夜・告別式)+火葬 | 110,000円 | 280,000円 |
| 上記で通夜のあと夜通し付き添う場合 | 式場(夜間)を追加 | +30,000円 | +50,000円 |
※ 12歳以上の場合。霊安室・待合室や会席室の追加を使う場合は、その分が加わります。公式の使用料をもとにSOBANI編集部で計算した目安です。
式場と火葬場は同じ敷地にあり、ご遺体の移動には連絡通路か組合の構内霊柩車を使うと案内されています。式場使用料には構内霊柩車の使用が含まれているため、式場から火葬場までの霊柩車を別に手配する必要はありません。会席室は約60席の会席ができ、仕出し屋の利用も可能とされています。
※ 料金ページには更新日の記載がありません。公開後に変更される場合があるため、最新の金額は斎場に確認してください。
予約のしかたと申請の期限|葬祭業者は予約システム、個人は直接または電話
予約は、葬祭業者が「斎場予約システム」で空き状況を確認して申し込むのが原則です。個人で申し込む場合は、斎場に直接、または電話で予約するよう案内されています。
予約システムは令和6年4月1日に導入され、24時間365日、予約と空き状況の確認ができます。利用にはログインIDが必要で、葬祭業者がID登録の申請をして発行を受ける仕組みです。ご遺族が自分で予約システムを使う形ではないため、実際には依頼する葬儀社に任せることになります。
| 項目 | 内容(公式サイト) |
|---|---|
| 電話での予約 | 042-597-2131。電話受付時間は午前8時30分〜午後5時15分と案内されています。午後5時〜午前8時30分の予約は仮予約になるとも案内されています |
| 申請手続きの窓口 | 斎場内の組合事務所。受付は午前8時30分〜午後4時30分(1月1日〜3日を除く) |
| 本申請の期限 | 火葬のみの場合は前日の正午まで、式場を利用する場合は前々日の正午まで |
| 申請に必要なもの | 死体(胎)火葬許可証(市区町村で発行されたもの)、施設使用料(現金のみ。釣り銭のないようにとの案内あり)、減免を申請する場合は減免申請書など |
| 申請後に受け取るもの | 斎場使用許可書、死体(胎)火葬許可証(原本)、領収書 |
組合外の方の利用は、混雑状況により予告なく制限されることがあると明記されています。組合外で利用を考えている場合は、早めに斎場へ確認しておくと安心です。
火葬の時刻と当日の流れ|火葬は約1.5時間、収骨まで約2時間を見込む
火葬の時刻は、午前9時・9時30分・10時、午後1時・1時30分・2時の中から選びます。式場を使う場合の火葬は、11時・11時30分から選びます。希望の日時は、予約の際に申請者が指定します。
葬祭業者向けの案内では、火葬の時間は平均1.5時間ほどで、見送りや収骨まで含めると2時間程度の余裕を見てほしいとされています。
- 斎場使用許可書を火葬炉の職員に、埋火葬許可書を事務所に渡します。
- 炉前ホールでお別れをして、火葬が始まります。
- 火葬のあいだは、待合室(1室)で待ちます。
- 火葬が終わり収骨の準備が整うと、待合室に内線電話で連絡があります。
- 収骨室でお骨を拾い、持参した骨壷に納めます。
待合室は、準備・片付けがすべてセルフサービスです。茶器は湯沸室に用意されていますが、使用後は片付け、飲食物のごみは持ち帰ります。売店はなく、自動販売機があります。仕出し屋の利用は可能と案内されています。
※ 当日の流れは公式サイトの案内をもとに整理したもので、実際の進行は斎場の職員の案内に従ってください。
友引日と年末年始は火葬できる?|休業日の決まり
ひので斎場では、友引日の火葬はできません。1月1日〜3日の火葬と式場の使用もできません。
公式サイトでは、友引日の火葬のほか、火葬休業日(友引)の前日の式場での通夜も使えないと案内されています。たとえば友引の前日に亡くなった場合、通夜を式場で行うことはできません。日程を組むときは、友引がいつにあたるかを先に確かめておくことが大切です。
友引の具体的な日付は年ごとに変わるため、斎場または葬儀社に確認してください。火葬場全体の混み合いについては、火葬待ちが長引く背景も参考になります。
アクセス|公共交通機関では来場できず、タクシーか車で
ひので斎場には、電車やバスで直接行くことができません。公式サイトにも「公共交通機関で来場することは出来ません」と書かれていて、最寄りの駅からタクシーを使います。
| 行き方 | 内容(公式サイト) |
|---|---|
| JR青梅線 青梅駅 | タクシーで約7km |
| JR五日市線 秋川駅 | タクシーで約6km |
| JR五日市線 武蔵五日市駅・青梅線 青梅駅(トピックス) | タクシーで15〜20分 |
| 車(日の出インターから) | 約4km(道路状況が平常時の最短距離) |
| アクセス道路の通行時間 | 午前8時30分〜午後9時(時間外はゲートが閉まる)。制限速度30km。2tを超える積載車・大型バスは通行できない |
公式サイトのアクセスページには秋川駅からの距離、トピックスには武蔵五日市駅・青梅駅からの所要時間が書かれていて、駅名の案内が異なります。タクシーを手配するときは、斎場の住所(日の出町大字平井3092)を伝えると確実です。
斎場の敷地は、式場棟と火葬場棟に高低差があり、行き来には連絡エレベーターを使います。車椅子はロビーに備えられています。
臨時駐車場の使い方
東京たま広域資源循環組合の用地が、臨時駐車場として使えます。利用時間は、通夜は開始の1時間前から当日午後9時まで、告別式は開始の1時間前から終了後2時間(最終午後3時)までです。使用料は無料で、申し込みは利用前日まで、場内管理の立会人を1名以上、斎場の使用申込者が配置することが条件です。立会人を置けない場合は利用できません。
※ 公式サイトに斎場本体の駐車台数の記載は見当たりませんでした。台数が気になる場合は斎場に確認してください。
骨壷は持ち込み|販売はなく、火葬炉の職員に渡す
ひので斎場では、骨壷は持ち込みが必要です。公式サイトの葬祭業者向けの案内に「骨壷は持込願います。販売はしておりません」と書かれています。
火葬の当日に持っていくものとして、公式サイトの利用案内には、斎場使用許可書(火葬炉の職員へ)、埋火葬許可書(事務所へ)、骨壷(火葬炉の職員へ)、その他(写真・位牌・生花・ろうそく等)が挙げられています。骨壷は、実際には依頼する葬儀社が用意するのが一般的ですが、ご自身で手配する場合は、火葬の前に忘れずに用意しましょう。
骨壷の大きさについて、公式サイトに具体的な指定は見当たりませんでした。サイズや、分骨用の容器を別に持ち込めるかどうかは、葬儀社を通じて、または斎場に確認すると確実です。分骨や部分収骨の申し出方法についても、公式サイトでは確認できませんでした。分骨を考えている場合は、火葬の前に、葬儀社へ早めに伝えておきましょう。
棺に入れられないもの(副葬品)
火葬の時間短縮、遺骨の保護、環境への配慮のため、棺に入れる副葬品は制限されています。入れられないものとして、ガラス製品・貴金属・陶磁器などの燃えない物、プラスチック・ビニール・ゴム・化学繊維の製品、書籍、ドライアイス、毛布・ふとん、厚手の衣類、硬貨、酒、香水、果物、つり竿やゴルフクラブなどが挙げられています。ペースメーカーは炉内で爆発するおそれがあるため、火葬の前に職員に連絡するよう案内されています。
式場でも火葬場でも、線香は使えません(抹香は組合が用意します)。動物の火葬は行っていません。
分骨のあと、遺骨をどうするか|自宅に置くという選択肢
火葬を終えたお骨は、寺院や霊園の墓地、納骨堂、散骨、自宅での保管など、いくつかの行き先があります。分骨についての基本は、分骨とはで解説しています。収骨の日に慌てないよう、行き先は早めに家族で話し合っておくと安心です。
自宅を納骨の場所にするという選択肢
遺骨を自宅で保管することは、法律で禁じられていません。一方で、墓地以外の場所(庭や山など)に遺骨を埋めることは、墓地、埋葬等に関する法律(墓埋法)で認められていません。自宅に置くときは、埋めずに、容器に納めて保管します。
お骨の一部を自宅に置く方法として、ZAYU(自宅納骨のミニ骨壺)があります。ご遺骨を納める中壺の容量は約20ccで、粉骨は必須ではありません。ひので斎場は骨壷を持ち込む運用のため、火葬の前に、葬儀社や斎場へ、分骨や手元供養ができるかどうかを確認したうえで検討してください。手元供養については、手元供養とはも参考にしてください。
利用前のチェックリスト
- 亡くなった方の住所は、あきる野市・日の出町・檜原村・奥多摩町のいずれかか(使用料が組合内・組合外で変わります)
- 依頼する葬儀社が、ひので斎場の予約システムを使えるか
- 火葬の日が友引日や1月1日〜3日にあたっていないか
- 火葬の時刻(午前3枠・午後3枠、式場利用なら11時・11時30分)
- 火葬許可証、斎場使用許可書、使用料(現金のみ)の用意
- 骨壷の用意(斎場では販売していません)と、分骨・部分収骨をしたい場合の事前確認
- 国民健康保険・後期高齢者医療制度などの葬祭費の申請先(亡くなった方の住所地の窓口)
- 斎場までの移動手段(タクシーまたは車。2tを超える積載車・大型バスは通行不可)
- 棺に入れたい品が、入れられないもの(副葬品の制限)に当てはまらないか
よくある質問
ひので斎場の火葬料金はいくらですか?
12歳以上で、組合内(あきる野市・日の出町・檜原村・奥多摩町の住民)は10,000円、組合外は80,000円です。12歳未満は組合内5,000円、組合外50,000円です。いずれも待合室1室の使用を含みます。
組合外の住民でも利用できますか?
利用できますが、混雑状況により予告なく制限されることがあります。組合外の使用料には、火葬許可証の申請者が組合内に住み、故人から2親等以内の親族である場合に限り、減免を申請できる制度があります。
電車やバスで行けますか?
公式サイトには、公共交通機関では来場できないと書かれています。青梅駅や秋川駅などからタクシーを使うか、車で向かいます。
骨壷は売っていますか?
斎場では販売していません。骨壷は持ち込みが必要で、火葬炉の職員に渡します。
友引の日でも火葬できますか?
友引日の火葬はできません。友引の前日は、式場での通夜も使えません。
通夜・告別式と火葬を行うと、斎場の使用料は合計いくらですか?
12歳以上で組合内の場合、式場の通夜50,000円・告別式50,000円と火葬10,000円で、合計110,000円です。組合外は合計280,000円です。葬儀社への費用や骨壷代は別にかかります。
分骨はできますか?
公式サイトでは、分骨・部分収骨の取り扱いや申し出方法を確認できませんでした。希望する場合は、火葬の前に葬儀社や斎場(042-597-2131)に確認してください。
まとめ
- ひので斎場は、秋川流域斎場組合が運営する公営施設で、火葬の使用料は12歳以上で組合内10,000円、組合外80,000円(待合室1室を含む)。
- 予約は、葬祭業者が予約システムで行うのが原則。本申請は、火葬のみなら前日正午、式場利用なら前々日正午まで。
- 友引日と1月1日〜3日は火葬できず、友引前日は式場での通夜も使えない。
- 公共交通機関では行けないため、青梅駅や秋川駅などからタクシー、または車で向かう。
- 骨壷は持ち込みで販売はない。分骨・部分収骨の扱いは公式サイトで確認できないため、事前に確認する。
当日に慌てないために、火葬の日程が決まったら、葬儀社へ骨壷・分骨の希望と、移動手段を早めに伝えておきましょう。
骨壷を用意するときに、あわせて考えておきたいこと
ひので斎場では骨壷を持ち込みます。収骨のあと、お骨をどこで供養するかを考える機会でもあります。急いで決める必要はありませんが、手元供養や自宅納骨という選択肢があることも、知っておいていただけたらと思います。
出典・参考資料
本記事で使用した数字・事実の出典です(最終確認日:2026年11月2日)。
- ひので斎場「組合概要」
- ひので斎場「予約申込み」/「申請手続き」/「斎場予約システムの導入について」
- ひので斎場「火葬場の使用」/「待合室の使用」/「式場の使用」/「霊安室の使用」
- ひので斎場「使用料金」
- ひので斎場「アクセス」
- ひので斎場「トピックス:ご利用にあたってのご注意」/「葬祭業者の方へ」/「臨時駐車場 使用案内」/「お問合わせ」
- あきる野市「死亡した方の葬祭費」(2026年9月25日更新)
- 東京都後期高齢者医療広域連合「葬祭費」(令和5年2月6日更新)
- 墓地、埋葬等に関する法律(昭和23年法律第48号)
※ 表は、ひので斎場の公式サイトをもとにSOBANI編集部で整理しました。料金・時刻・休業日・予約方法は変更されることがあるため、利用前に斎場または葬儀社へご確認ください。
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